pizap (5)
かつての2ちゃんねる同様、便所の落書き状態になっているtwitter。行き過ぎたポリコレ、左派よりになったことにより、右派の人々が垢BANされたり、言論封鎖も甚だしいという状態にありました。そのtwitterを世界一の大金持ちことイーロン・マスク先生が買収し、世間をあっと言わせました。買収だけで済むかと思ったら、自分の意にそぐわない従業員を問答無用で解雇し、その数は全従業員の半数以上とも言われています。twitter社は自由な社風で知られていましたが、マスク先生はリモート勤務をやめさせ、長時間残業できない者は退職というかなり厳しい条件を提示しました。逆に言えば、そこまでしなければtwitterの改革はできないということです。
日本はもとより世界のセレブでtwitterやめる人が続出しましたが、まあ、勝手にやめろやって言いたいですね。
twitterに自由な言論空間が戻ってくるのか、マスク先生の手腕に注目したいところです。